
CCC Frontier Festival 2026
これは、ある意味 事件です。
あなたも、変革の目撃者になりませんか?
またまた、しでかす。2年目にして、新たな挑戦!
新企画もぞくぞく。
もはや、世界が中心を失う中で辺境(静岡市)こそが可能性と驚きに満ちている。
アーティストも表現ももはやスタンダードはつまらない。
Frontierにこそミライが見えてくる。
その日、まちはいつもと違う驚きと感動に溢れる。
発見するワクワク。出会うザワザワ。交感するドキドキ
CCC FRONTIER FESTIVALは、みんなで育てていく祭(フェスティバル)です。
その日、私たちは、新しい表現を目にし、いつもと違う感動を体験する。
「Guest Performance」
3月21日(土)22日(日)
ARTIE1階カフェ「&Chill」(1日1ドリンクで見放題)
①Agne Muralyte(アグネ ・ムラリテfromリトアニア共和国)
人形や仮面を使ったその独特のパフォーマンスに、ジャンルを問うことはナンセンスだ。まさに、唯一無二の表現力と世界観を持っている彼女のパフォーマンスは見るものを釘付けにする。アグネ・ムラリテは、その人形たちに表情とメッセージを与える。リトアニア音楽演劇アカデミーで演劇を学び、その後スペインでコンテンポラリーダンスと応用演劇を学び、現在は、さらに高みを目指しベルギーで人形劇の修士課程に在籍中。初来日、勿論CCCFFでしかご覧いただけません。しかも、今回は2作品を上演する予定です。また、19日(木)には、20名様限定のマスクを使ったWork Shopが開催されます。詳細は、Webサイトでご確認ください。
※おかげさまで、こちらのワークショップは、定員に達しました。
3月21日、22日は2作品、一日3回のパフォーマンスを見に来てください。
日本初公演です。
https://frontier-festival.c-c-c.or.jp/guest-performance.html…

Je m’évanouis (I dissapear)
The performance “Je m’évanouis” speaks about the fragility of human existence. It tells a story about one man’s life and the situations he got into. The show is based on movement and nonverbal acting with the puppet. A performer Agnė Muralytė looks for the relationship with the puppet both as a puppeteer and as the character of the play. The show is sensitive and comic. It tells a simple story in a poetic way.
Performer: Agnė Muralytė
Artistic assistance: Claire Heggen
Puppet artist: Martynas Lukošius
Music: Phil Von
Je m’évanouis (私は消える)
このパフォーマンス「Je m’évanouis」は、人間の存在の脆さを描いています。ある男の人生と、彼が巻き込まれた状況を描いた物語です。このショーは、人形を使った動きと非言語的な演技を基盤としています。パフォーマーのアグネ・ムラリテは、人形遣いとして、そして劇中の登場人物として、人形との関係性を探ります。このショーは繊細でコミカルな作品で、シンプルな物語を詩的な手法で伝えます。
パフォーマー:アグネ・ムラリテ
芸術アシスタント:クレア・ヘゲン
人形作家:マルティナス・ルコシウス
音楽:フィル・フォン

UMAMA
The mask and movement performance “UMAMA” is a story about a woman who takes care of others but not of herself. That leads her to ambiguous situations where obedience turns into a threat. The show encourages to find one‘s own strenght. Agnė Muralytė performs with four masks at once. She explores the relations between real and fictional characters while her body becomes a space for their stories to be told.
Performer: Agnė Muralytė
Artistic assistance: Claire Heggen, Sigita Mikalauskaitė
Masks and costume: Martynas Lukošius
Music: Phil Von
UMAMA
マスクとムーブメントのパフォーマンス「UMAMA」は、他人のことは大切にしながらも自分のことは大切にしない女性の物語です。彼女は、従順さが脅威に変わる曖昧な状況に陥ります。このショーは、自分自身の強さを見つけることを促します。アグネ・ムラリテは一度に4つのマスクを使ってパフォーマンスを行います。彼女は実在の人物と架空の人物の関係性を探求し、自身の身体が彼らの物語を語る空間となります。
パフォーマー:アグネ・ムラリテ
アートアシスタント:クレア・ヘゲン、シギタ・ミカラウスカイテ
マスクと衣装:マルティナス・ルコシウス
音楽:フィル・フォン
②Yun Pubit(ユン・プビット/韓国)音楽×パントマイムの魔法劇場!
愉快な音楽と俳優の身体が一つになって、見えないイメージを次々と現実に変えていきます。言葉がなくても伝わる驚きと笑い——音楽とパントマイムが溶け合う新感覚の舞台で、観客の想像力が自由に羽ばたきます。



インターナショナルTalk Session
テーマ:(Street Theater Festival の可能性とは)
世界が注目するフリンジフェスティバル。
いま、Street Theater Festivalの最前線では何が起こっているのか?
企画する側と参加するArtistの立場から考察します。
日時:3月20日(18時30分〜20時00分)
会場:アルティエ1階カフェ「&Chill」
参加:1ドリンクで公開リハーサルもご覧いただけます。先着50名様(要・事前申込)
Guest Speaker
①Shin Hyewon (韓国)/アーティスティックDirector
シン・ヘウォンさんは、京畿道文化財団主催の「アーツ・イン・パブリック・スペース・フェスティバル」の芸術監督であり、韓国ストリートアート協会会長も務めています。また、シアター・モムゴルのリードプロデューサーも務め、芸術創作とプロジェクト開発を主導しています。2011年にはプロデューサーグループ「Ggol Culture」を設立し、ストリートアートや多分野にわたるアートの国際交流を積極的に推進しています。韓国におけるパブリックアートとストリートアートの普及と流通を促進するため、新たな市場の開拓に注力しています。



②Agne Muralyte(リトアニア)
アグネ・ムラリテは、その演劇のキャリアを通して、数多くのワークショップ、アートフェスティバル、アーティスト・イン・レジデンス、その他のイベントに参加してきました。ポーランド、デンマーク、ギリシャ、フランス、ドイツ、ポルトガル、ラトビアとエストニア、ロシア、韓国、マレーシアなど、多くのフェスティバルで公演しています。

「辺境。もはや、スタンダードは面白くない!」
コンセプトに共鳴したArtistが静岡に初見参!
そして、2026年は主催者企画制作のプログラムも多数!
PERFORMING ART
オンリーワンの世界感!新しい表現を追い求めるパフォーミングアーティストたちの共演
「解放区」
①ON/「現代サーカス」

②天才イカレポンチ/「路上演劇/即興パフォーマンス/音声劇」

⑤Wu Haw Jong〔台湾〕/「Diabolo Show」

『とあるベンチで』という共通テーマのもと、
静岡県内で活動するアーティストたちが新しい作品創りに挑む
「静岡クリサポ」(★静岡パフォーミングアート・クリエーションサポート)
アート領域の異なる3組のアーティストが、
それぞれを活かし合い創り上げる新しいパフォーミングアートの世界
「交感区」
② 西真理弥/声楽家
初めての舞台。初めてのシアター演出。小劇場という非日常で、新しい自分が開花する!
今回はなんと、ミュージカルエンタメSHOWに挑戦?! 未来STARSを見逃すな☆彡
「育成区」
講師 藤田明花(舞台創作チームサンリミット)
演出補助 あまる&ひっきぃ
出演 SOSUKE HAL 他

主催者企画制作プログラム
みんな一緒に踊ろう!
フェスティバルを大団円へと導く祝祭群舞の創作パフォーマンス。
「Frontier Rondo」フロンティアロンド ー辺境の輪舞曲ー

story
そこには不思議なベンチがある。もう何百年、そこに居るのだろうか。
いつも蛸の足のような8本のアンテナを持った不思議な生き物(Octopus fairy)が座っている。
そこに、喜怒哀楽の4人の妖精が現れる。。。。。。。
原案 Magic boy
音楽 伴正人
キャラクターデザイン 松野 和貴
仮面製作 CCCFF制作委員会
Octopus Fairy:Lee Junghun (이정훈)
Kiの妖精:ミウ
Doの妖精:森崇彰
Aiの妖精:役者でない
Rakuの妖精:スポンジ
音楽隊:カオリアコーディオン
音楽隊:小松倭
音楽隊:佐野祐斗
声楽 西真理弥
「辺境deマイムクリエーション」with Yun Pubit
昨年度、大成功を収めた辺境deダンスクリエイションに続く第二弾。
韓国を代表するパントマイミスト「Yun Pubit」と国境、年齢、キャリア、スキル、時間の壁を越え、オンラインでパントマイム作品を制作し公演します。
3月21日(土)22日(日)16:30~17:00
ARTIE 1F &CHILL/
観覧料:一日1ドリンクオーダーで終日出入り自由です。
▼出演者(予定)
Art With Children
『一緒に行こう、きらきらのつばさを追いかけて』
子どもたちが街中でアートと出会い、自分の可能性に気づいていく。
子どもが主人公となり、翼を広げ“まっしろな小鳥”となって街を飛びまわる。街中に散りばめられたミッションをクリアして、様々な“きらきら”(=自分の可能性や喜び、自信の種)を集める体験型アートプログラムです。
日時:3/21日(土) , 22日(日)
会場:静岡市中心市街地
観覧無料
―Story―
ここは、静岡・七間町。
かつてこの街には、翼たちが舞い降りたきらきらの世界が、そっと重なっていたといわれています。
けれど今、その世界への扉の光が消えかけています。
光を取り戻すために立ち上がったのは、七間町に集まった子どもたち。
彼らは、きらきらを集める旅に出ました。
きらきらとは――成長の勇気、仲間との絆、喜びの瞬間。
そう、それは新しく見つけるものではなく、みんなの中にすでにある“心のきらめき”。
七間町のあちこちに散りばめられた”きらきら”の手がかりを探しながら、アートや出会いを通して、 自分だけのきらきらを見つけてみましょう。
さあ、共に羽ばたく冒険へ。
あなたのきらきらが、この街と世界を照らします。
【Art with Childrenメインビジュアル制作アーティスト】
彩音ちな
オイルパステルを用いたスクラッチアーティスト。鮮やかな彩りと、その幻想的な世界観で観る者を魅了する。自身の作品制作のみならず、大人向け、子ども向けワークショップも行っている。スクラッチ技法で絵を描いています。スクラッチは、主に色塗り重ねて暗いところ から明るい色を削り出す技法で、削った時に 驚きと新鮮さを感じられるところが好きです。 自分の引いた線はどんな色が出てくるのか、ワクワクドキドキを体験してもらえたらと思っています。

参加アーティスト
新企画/On the Bench Short Movie 公募作品上映
世界中どこにでもあるBench。それぞれに、歴史の目撃者として多くの物語があります。そのBenchからインスパイアされた映像作品の数々を一挙上映。今後は、国際コンペティション、CCCFFでのリアル公演も考えています。
応募・詳細はこちらから

辺境de ART&バル(2/28〜3/22 市内各所)
食事やお酒、ショッピングを楽しみながら、自然とARTに触れる。ARTを巡りながら、美味しいものに出会う。
本来、レストラン、居酒屋、Bar,無農薬野菜を扱うお店、お土産屋さん、ヘアサロン、ビール販売店、ブティックなど本来アートを
扱っていない市内店18店舗に18人の作家によるART作品が並びます。
haka×白砂勝敏
●haka
セレクトショップ
静岡市葵区両替町1-5-7
054-221-8712
https://www.haka4.com/
静岡市葵区両替町1丁目の銀座発祥の地の石碑前になんとも縁起のよさそうな場所で35年営業している数少ないセレクトショップhaka。特殊でシンプル.ストイックを重視したアイテム、自分達の感じる今を無駄のないスタイリッシュなムードと静かな強さをセレクトし反骨精神な想いで提案している。

◯白砂勝敏
美術家・演奏家
ターザンに憧れ西表島のジャングルの中で数か月過ごすが、アイスを食べたいという衝動に負けターザンを挫折する。その後8年程放浪。やがてアートと出逢い本業になる。気になる素材と同調するように作品を制作している。
https://shirasuna-k.com/
https://www.instagram.com/shirasuna_katsutoshi/

すごせる酒屋MUGI×マルメのモンスター屋
酒屋
●すごせる酒屋MUGI
静岡市葵区宮ヶ崎町21番地
https://zoo.beer/
”MUGI”は『すごせる酒屋』をコンセプトにした、立ち飲みができる酒屋です。静岡浅間通り沿いにある築70年の木造古民家をリノベーションし、有効活用しました。駄菓子の販売スペースもあり、近所の子どもたちも寄ってくれます。店内のラインナップとして静岡県産クラフトビールの取扱数は日本一。他にも、ハードサイダー(林檎酒)やミード(蜂蜜酒)、日本酒、クラフト酒など、行くたびに新たなお酒に出会えます。

◯マルメのモンスター屋
イラストレーター/造形作家
それぞれの生き方でニンゲンたちに寄り添う、愛嬌あふれるモンスターたちを生み出しています。
今回は、おばけたちの造形作品を展示。生涯を終えてから成仏するまでの束の間、浮いたり透き通ったり便利な体で、今世を楽しんでいます。
https://www.instagram.com/mu_poika_drawing/
https://kimandesign.base.shop
しずおかのひみつ×かまきり
●しずおかのひみつ
おみやげ屋・図書館・喫茶
静岡市葵区駿府町1-21 新駿府ビル1F
https://www.instagram.com/shizuokanohimitsu
新静岡駅セノバから徒歩1分。静岡ならではの雑貨を扱うおみやげ屋と一箱本棚オーナー制度の「みんなの図書館」がある場所です。石垣と喫茶も少々。運営は静岡のまちづくり集団、シズオカオーケストラ。

◯かまきり 美術作家
日常の中で見落とされがちな感情や構造を描いています。答えを示すのではなく、問いが残ることを大切に制作。Instagramでは毎日作品を投稿し、ふとした感情と言葉を添えて日々を記録しています。
https://www.instagram.com/kmakiri_mushi

リアルフードマーケットあくつ×陶芸呑舟庵 清水うのう
●リアルフードマーケットあくつ
有機野菜とお弁当・惣菜の販売店
静岡市葵区馬場町91
054-221-4046
https://realfood-akutu.com/
浅間通りで、農薬や化学肥料に頼らない静岡県産(静岡市、富士宮市を中心に) の野菜やその野菜と無添加調味料を使った手作り惣菜などを販売しています。 毎週水曜日と金曜日は契約農家さんから新鮮野菜が入荷します。静岡市の「オーガニック学校給食」「オーガニックビレッジ宣言」の応援をしています

◯陶芸呑舟庵 清水うのう
陶芸家
駿河区向敷地にある陶芸呑舟庵にて、父である清水邦生に師事し、縁起の良い動物モチーフの作品や土偶などオブジェ作品を制作しています。
自分の作品が少しでも日々の暮らしに彩りを添えられる存在となればと思い、作陶に励んでおります。
https://www.donsyugama.com/

ADAMS×堀園実
●アダムス・ヘアーファッション
美容室
めまぐるしい時の流れの中で 自分をリセットしたくなったらアダムス・ヘアーファッションへお越しください。ゆるやかな空間と心地よいひとときをご用意してお待ちしております。
静岡市葵区両替町1丁目3-14
054‐255‐2480
https://adams-hair.com/

◯堀園実
彫刻家
1985年清水市生まれ。沖縄県立芸術大学大学院彫刻専修修了。平成28年度文化庁新進芸術家海外研修制度にてパリ滞在。現在、清水南高校芸術科非常勤講師。専門は彫刻。素材そのものの存在を扱うもの派に影響を受け、触覚的な対峙による問いを探求する。
https://www.horisonomi.com/

NO TARGET×笹埜八郎
●NO TARGET
洋服・雑貨販売 ユニフォーム・グッズ販売
ジャンルにとらわれることなく、NO TARGETのフィルターを通して、ご紹介したいブランドを取り揃えたセレクトショップ。
刺繍で表現するユニフォームやグッズ製作も行っています。
セレクトショップを27年やってきた経験と、常にトレンドに触れていられる感覚をユニフォーム製作にも活かし、刺繍工場とは違った、洋服屋目線の提案も強味になっています。
静岡市葵区両替町1-5-7光進ビル1F
054-255-9175
https://www.no-target.co.jp/

◯笹埜八郎
美術家
1958年兵庫県生まれ。支援学校教師を経て美術の制作発表活動を開始。身のまわりの気になる景色をもとに、手作りの人形を置いたり、ゆがんだ画像を用いたりして絵画やインスタレーションの制作をしている。
https://www.instagram.com/sasachado/

安本酒醤油店×荒木佑介
〇安本酒醤油店
食品小売店(酒類を含む)
静岡市葵区宮ケ崎町63
054-245-0722
https://www.instagram.com/yasumotosakeshouyuten_shizuoka/
創業1863年。静岡・浅間通りにて、日本酒・ビール・調味料・季節の酒粕などを取り扱っています。 地域の“ちょっと寄りたくなるお店” です。

●荒木佑介
美術家・サーベイヤー
1979年リビア生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。郷土史や民間信仰を題材に作品を制作。他方、記録写真から戦後史を探る記事を寄稿。2016年以降、瀬戸内国際芸術祭を始め、様々な地域芸術祭に参加。
https://yusukearaki.tumblr.com/

COYOTE×本多ヒロミ
●COYOTE
タコスバー
静岡市葵区鷹匠1-7-10
070-8960-6374
https://www.instagram.com/coyotemitaka/
新静岡セノバ鷹匠口徒歩3秒。電車待ち、バス待ちにちょうど良い、昼飲みできるスタンディングバー

◯本多ヒロミ
グラフィックデザイナー
静岡を中心に広告デザイナーとして活動する傍ら、気の赴くままにアート作品を創作。
今回は原点回帰として、第30回 静岡県芸術祭「芸術祭賞」受賞作品を展示します。
https://www.c-c-c.or.jp/hub/archives/creator/3567

ninomiya×池田仁 JIN IKEDA
●ninomiya
フレンチ
静岡市葵区新通1-10-11
054-251-3502
https://www.hotpepper.jp/strJ001275208/
カジュアルでお洒落な雰囲気の店内は、ランチタイムやお仕事終わりのサク飯・サク飲みにぴったり◎奥のお席は壁側がソファーになっているのでゆったりとお寛ぎいただけます。

◯池田仁 JIN IKEDA
グラフィックデザイナー
モノトーンのイラストレーションアートを制作。静岡市と焼津市のレストランにて通年3~4回作品入替をし。展示販売をしている。また、ワインコルクと、商品パッケージなどを使ったインテリア雑貨「Cork Sky」創作。
https://jinikeda.com
https://www.instagram.com/jin.ikeda.739/

アレグロアッサイ×サルタヒコ
●アレグロアッサイ
ビストロ
静岡市清水区草薙1-8-20 さかえビル2F
050-5486-8705
https://allegroassai.gorp.jp/
お一人様からでも楽しめるお店!チェダーチーズの煮込みハンバーグが看板メニュー!!自家製焼き麻婆豆腐や有精卵の卵を使用した、チーズオムレツなど種類豊富なお料理でお待ちしております。

◯サルタヒコ
コラージュキャラクターアーティスト
正体不明のコラージュアーティスト。そっと誰かを守る御守りのような、ささやかに誰かのお役に立つような、物語性のあるコラージュキャラクターを生み出しています。作品で飲食店等の店舗のお役に立つ為に「看板娘プロジェクト(仮)」を始動予定。

コドナニゴウ×松野和貴
●コドナニゴウ
カジュアル居酒屋
静岡市葵区呉服町2丁目9-8 杉原ビル1F
054-908-8669
https://www.hotpepper.jp/strJ001281730/
アヒージョとおばんざいにこだわるお店、コドナニゴウ。自慢のアヒージョはオイルから丁寧に作っております。ピリ辛オイルとお酒の組み合わせは最高!是非ご賞味ください!

◯松野和貴
スーパーファンタジー絵描き
「誰かのお守りになりたい」をテーマに表現するアーティスト。透明水彩、アクリル、ペンなどを使いファンタジーな世界を描く。 個展の開催。書籍、イベント用、パッケージ用などのイラスト、キャラクターデザインなどを中心に絵本や壁画も手がける。
https://www.instagram.com/matsuno_kazuki/

ビールバンク×タカギリョウコ
●ビールバンク
スポーツバー
静岡市葵区紺屋町5−8 マルシメビル 1F
090-5007-7702
https://www.instagram.com/beerbank2022/
静岡お街のスポーツバー!お店を出るときは、新しい仲間ができてること間違いなし!!

◯タカギリョウコ
グラフィックデザイナー
富士市生まれ島田市育ち。クスッと笑える作品を制作し、iichi で作品を販売したり、チラシや DM、看板のデザインもしています。興味が広く浅いので、作品は平面だけに留まらずいろんな物を制作しています。いつも作品の向こうの誰かを考えてコミュニケーションがはずむ作品を目指しています。
https://www.instagram.com/ryoko_takagi/

まっちゃん家×冨山竜一
●まっちゃん家
カウンター居酒屋
静岡市 葵区 人宿町 1-4-6
054-250-0211
https://www.facebook.com/macchan.chi/
JR静岡駅徒歩13分
人宿町のディープな隠れ家お一人様も大歓迎!女子会もお任せください!心が温かくなる手作料理でおもてなし♪”

○冨山竜一
美術家
2023年3月に、約20年携わってきた会社を離れ、美術家としての活動を本格的にスタート。
地元の地域活性化イベントの運営にも携わりながら、毎年の個展やグループ展を通して創作を続けている。身近な風景や感情の断片をモチーフに、日常に潜む美を表現している
https://ryuichitomiyama.web.fc2.com
https://www.instagram.com/ryuichi.tomiyama_for_art/
https://note.com/yorunomijinko

ル・モマンVin et Dessert le momrnt×erina
●ル・モマンVin et Dessert le momrnt
ビストロ
静岡市葵区人宿町1-4-3 レ・サンクビル1F奥
054-251-0807
https://lemoment-shizuoka.owst.jp/
街中の喧騒から外れた隠れ家の様な佇まい。日常から離れて、落ち着いた大人の時間をお過ごし下さい♪

◯erina
ボタニーペインティングプロフェッショナル講師
誰もがアーティストになれる瞬間を大切に、作品制作や子どもたちとのアート活動、オリジナル講座「五感を育てる色遊び」を展開。大人も子どもも楽しめるhttps://www.instagram.com/erinabotany

居チカ、場チカ×長谷川洋介
●居チカ、場チカ
居酒屋
静岡市葵区両替町2-5-9 黒川ビル1F
054-292-6776
https://www.hotpepper.jp/strJ001294840/
デザイン会社が手掛ける洗練られたアートな空間で楽しいひとときをお過ごしください♪

◯長谷川洋介
現代アーティスト
静岡市出身。武蔵野美術大学・視覚伝達デザイン科を卒業。広告デザイナー、映像制作、3DCGクリエイターを経て、現在は貨幣をモチーフにマネーアートを制作する現代アーティストとして活動しています。が、今回はマネーアートを封印し、ポーリングアートで出展いたします。
https://www.instagram.com/yosukehasegawa.artworks/

DaNozze×ステンドグラス工房かわもと
●DaNozze
イタリアン
静岡市葵区常磐町2丁目2-17
054-252-5055
https://glass-kawamoto.jp/wp1/
静岡駅徒歩圏にある炭焼きイタリアン。地元食材を使った炭火料理と手打ちパスタ、ソムリエ厳選ワインを、落ち着いた大人の空間で楽しめるレストランです。

◯ステンドグラス工房かわもと
ステンドグラス作家
㈱ステンドグラス工房かわもとは作る・売る・教えるを三本柱とし、建築用ステンドグラスパネルやランプ、ガラス雑貨まで幅広く制作・販売しており、お教室も開いています。日本ステンドグラス協会常任理事
https://glass-kawamoto.jp/wp1/

DON FARM×Kenleo
●DON FARM
ダイニングカフェ
静岡市駿河区西平松480−2
054-238-7330
https://don-farm.com/
駿河湾一望できる農園の運営の海沿いレストラン。本場ナポリからのピザ窯で焼くpizzaや新鮮なお野菜を最高のロケーションで優雅なひとときをお過ごしください。

◯Kenleo
流木アート/イラストレーター/レザークラフト作家
dog&cat illustration(ワンニャン似顔絵)・driftwood art(流木箒・流木ツリーetc)・leather craft(革細工)・・・主に動物を題材にした作品作り。
https://www.instagram.com/youpies2129/

イル・パパトーレ響×Hakuryu
●イル・パパトーレ響
洋食屋&BAR
静岡市葵区七間町10-15 2F
054-250-0967
https://www.instagram.com/pappatore1995/
静岡産の牛肉と国産豚の「煮込みハンバーグ」と、30年続く「チーズフォンデュ」が名物。ほとんど自家製のソースやドレッシングにこだわり、昼は洋食屋、夜はBARとして営業する七間町の人気店です。

◯Hakuryu
パノラマクリエイター
360度カメラを手に街角や山、静かな神社まで足を運び、空気や気配を丸ごと収集。撮影素材を別の形へ再構築し、現実と想像の境界を揺らす新しい風景を創出し、SNSや展示で発信しているパノラマクリエイター
https://www.facebook.com/360ryu
https://instagram.com/hakuryuart
関連企画も見逃せません。
関連企画①子どもと大人の「なんだこれ?!キャンプ」2026
日 時:3.21日(土) 13:30〜17:00(予定)
場 所:CCC 2階 ギャラリー 入場無料
関連企画② CCCの楽校5期生 社会課題を解決する「Artのチカラ」
昨年の蛸みこしは、韓国のフェスティバルに招聘されました。さて、今年はどんな、、、、?
日 時:3.21日〔土〕、22日〔日〕(11:00〜17:00)
場 所:CCC1階(入場無料)
関連企画③ クリエーターズコレクションatCCC
日 時:3.28日〔土〕、29日〔日〕(11:00〜17:00)
場 所:CCC(入場無料)

CCC FF2025の公式パンフレットはこちらから
▲昨年度の様子


























